<デメリットその2:多売が出来ない>
売り上げの基盤となる施術は、基本的に1対1でしか出来ない。
物販や飲食店なら、
店主1人で複数のお客さんを相手にすることが出来るが、
整体の場合中々そうはいかない。
商売としての効率だけを考えたら、相当歩が悪いといえます。
多売が出来ない=薄利じゃもたない
『薄利多売』というくらいで、この2つは必ずセットだから、
多売が出来ない整体の場合、
ディスカウントは致命的だと思った方が良い。
自由を手に入れる整体学校 手力整体塾の日記
売り上げの基盤となる施術は、基本的に1対1でしか出来ない。
物販や飲食店なら、
店主1人で複数のお客さんを相手にすることが出来るが、
整体の場合中々そうはいかない。
商売としての効率だけを考えたら、相当歩が悪いといえます。
『薄利多売』というくらいで、この2つは必ずセットだから、
多売が出来ない整体の場合、
ディスカウントは致命的だと思った方が良い。